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海外ドラマ インテリジェンス

2014年10月13日 (月)

【最終話】 サイバー諜報員 インテリジェンス(原題:Intelligence)#13 人間の証し

#12の続き。
殺人の罪を着せられ、ライリー、メイ・チェンと共に逃亡したガブリエルは?

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あらすじ】

撃たれたガブリエルは手当をするため、元従軍看護婦だった母親の実家を訪ねる。
そこでガブリエルは手当を受けるが、同時に次期大統領候補のキャメロン州知事が、敵の黒幕の標的であることを、メイ・チェンにより知らされる。
メイ・チェンはそのまま姿を消すが、彼女の言い分を信じたガブリエルは、ライリーにより、キャメロン州知事に警告をさせる。
一方、ガブリエルの濡れ衣を晴らすために、リリアンたちはハッチャーが殺される要因となったであろう、”フラッド計画”を追い始める。

以下、ネタバレ感想】

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2014年10月 6日 (月)

サイバー諜報員 インテリジェンス(原題:Intelligence)#12 境界線

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あらすじ】

その日、ガブリエルは二日酔いで、記憶の無い状態で目覚めた。
職場にいくと、ある殺人事件が持ち上がっていた。ホテルの一室で、元中央軍の諜報員ハッチャーとFBIの副長官ジョセフが射殺されたのだ。
FBIは行動記録を残すのが原則だが、ジョセフは記録を残しておらず、何らかの極秘のやりとりがあったと思われた。
ガブリエルはサイバーレンダリングで現場を捜査するが、カメラに映っていたのはガブリエル自身だった。
サイバー軍を監視していた、CIAのテタズーは、ガブリエルを逮捕させる。

以下、ネタバレ感想】

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2014年10月 2日 (木)

サイバー諜報員 インテリジェンス(原題:Intelligence)#11 天才ハッカー

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あらすじ】

ある日、ロサンゼルス一体が停電となる。原因は、何者かが送電網に送ったワームであり、そのためサイバー軍に対応が回ってくる。
そのワームは、天才ハッカーと呼ばれるコルテスのチームが使うものだった。
コルテスは過去にそのワームを使い、企業のシステムをダウンさせては、復旧の見返りに金を要求していたのだ。
送電網にもぐるには現地のIDがいる。コルテスがロスにいるとわかったガブリエルは、停電時の現在もネットをつなげているもの、暗号ネットワークをつかっているもの、住宅地にありながら大容量の回線をつかっているものなど、コルテスと思われる条件で絞りこみ、コルテスの居場所を発見する。

以下、ネタバレ感想】

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2014年9月28日 (日)

2014年10月 お楽しみ海外ドラマ(放送編)

10月の海外ドラマ放送編は、なんといってもスターチャンネルから!
アメリカで大ヒットを飛ばした、マシュー・マコノヒーとウディ・ハレルソン主演の「TRUE DETECTIVE/二人の刑事(全8話)」が10月11日からついにスタート!!(第一話は無料放送)



あらすじ(スターチャンネルHPから転載)】

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2014年9月22日 (月)

サイバー諜報員 インテリジェンス(原題:Intelligence)#10 カメラの向こうにいる男

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あらすじ】

元マフィアで現害虫駆除業者のヴィンセントが、元チェチェンの化学者でテロ組織の構成員だったジャノに射殺される。
2人はともに組織を裏切り、現在は警察の証人保護プログラムの元、別人として生活していたはずだった。
しかし2人は少し前に行方不明となっており、現れたジャノは何故かヴィンセントを殺し、神経毒の原料となる化学物質をもって逃亡したのだ。
ガブリエルたちは、何者かが証人保護の人間の情報をクラックして調べ上げ、彼らを脅して、神経毒の散布を目論んでいると推測する。2人とも組織を裏切って命を狙われている上に、人質となる家族がいる。そのため、脅す材料にはことかかないのだ。
カメラに映っていた車が、サンフランシスコに向かったことから、ガブリエル、ライリー、リリアンはサンフランシスコに向かう。
サンフランシスコには実は、リリアンの娘、レベッカもいるのだ。
リリアンは神経毒散布の危機を知りながら、規則上、レベッカに話せないことに苦しむ。

以下、ネタバレ感想】

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2014年9月21日 (日)

サイバー諜報員 インテリジェンス(原題:Intelligence)#9 ジン・コンの復讐

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あらすじ】

その日、サイバー軍に国務総省のセキュリティー監査がやって来て軍のシステムをチェックしていた。
そんな折、サイバー軍のメインコンピュータに侵入があり、次々と障壁を突破する。その影響を受け、脳にチップを埋め込まれたガブリエルは、一時的に記憶を失くしてしまった。
警戒心の塊になっているガブリエルを、ライリーは説得し、とりあえず、キャシディのもとに連れていく。
一方、そんなサイバー軍を余所に、ネットワークへの侵入はとうとう国家機密情報間近にも及び、リリアンは最終命令である、「オライアン指令」を実施させる。
それは、内部ネットワークを切断し、外部との接触を一切遮断する方法だった。
それにより、外部からのネットワークへの侵入は防げたが、それを狙い澄ませたように、サイバー軍へ襲撃する一団がいた。
それは、かつてリリアンがガブリエルの妻の情報の代わりに中国に引き渡した、テロリストのジン・コン(第1話参照)だった。

以下、ネタバレ感想】

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2014年9月16日 (火)

キアヌ・リーブスのガンアクションがとことん堪能できそう^^ 映画「John Wick(ジョン・ウィック)」の予告編が公開!

新作映画の予告編をチェックしていたら、キアヌの超カッチョ良い映画の予告編が飛び込んできたので、紹介しておきます。
予告編を見るだけでもわかりますが、キアヌがとにかく撃ちまくってます(笑)
記事によれば、大好きなジェイソン・アイザックスも出ているらしいのですが(予告編ではあまりの慌ただしさに、どこにいるのかわからんかった^^;)



大まかな作品概要】

※あんま和訳に自信がないので、内容が間違っていてもお許しを^^;

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2014年9月 7日 (日)

サイバー諜報員 インテリジェンス(原題:Intelligence)#8 デルタフォース

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あらすじ】

ボリビアで、現政権の反対派指導者が次々に暗殺される。
サイバー軍は穏健派で、アメリカに対しても友好的な次期大統領候補、バビエル・レオンを守るように、CIAから指示を受ける。
暗殺者の候補として名があがったのは、かつてガブリエルが特殊部隊に属していたときに親友だったノリスだった。
ノリスは戦場を去る頃には別人のようになっていたとはいえ、命の恩人でもあり、ガブリエルは戸惑う。


以下、ネタバレ感想】

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2014年9月 1日 (月)

サイバー諜報員 インテリジェンス(原題:Intelligence)#7 殺人ナノロボット

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あらすじ】

人口知能の権威である、キャシディ博士の知人たちが、突然血を吐いて死亡する。
現場の血液が動いていたことから、その原因はナノロボットによる、殺人であることがわかる。
ガブリエルが調べたところ、死亡した博士たちの現場には、謎の黄色い箱が幾つか見つかった。
恐らくそれにより、ナノロボットを送り付けられたのだ。
サイバー軍のメンバーは、キャシディ博士も狙われる可能性が高いと考え、彼を軍にとどめ置いた状態で、捜査を開始する。

以下、ネタバレ感想】

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2014年8月25日 (月)

サイバー諜報員 インテリジェンス(原題:Intelligence)#6 死のウィルス

ツッコミどころが多いのは、もうあきらめた…第6話です(笑)

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あらすじ】

テキサス州のオースティンで、謎のウイルスの集団感染が確認された。
キャシディ博士によれば、このウィルスは汗腺を通って感染するため、保菌者と接触するだけで、感染してしまうという。その上、感染するごとに変化する特異なウィルスで、キャシディはこれを、人為的に作り出された”兵器”であると推測する。
ワクチンを作るには、感染源となった、最初の保菌者を生きたまま拘束するしかない。
最初に感染した22人が同じ音楽祭に参加していたため、最初の保菌者はそこにいたようだ。
ガブリエルはサイバーレンダリングにより、ソーシャルメディアなどにアップされた画像をもとに、22人すべてが接触した人間を検索する。
そこからはじき出されたのは、すでに一週間前に死刑が執行されたはずの、死刑囚、ルーサー・ヴィックだった。

以下、ネタバレ感想】

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