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現在諸々の理由により、ドラマ関係の記事はお休み中です。
ブログの改装も考えているので、7月か8月くらいに再起動の予定^^;(間に合うかな)
それまでは、本やゲームの感想や、たまに見たドラマの感想をぼちぼち上げるって感じのスロー運営になります。

このブログは、海外ドラマ狂いの粉雪が、映画、海外ドラマ、ドキュメンタリー番組などの感想や、日常のことを適当に書きなぐっていくごくごく個人的なブログです。
海外ドラマや映画のレビューは、気のみ向くままに、暇があるときに書いてます。

現在の個人的チェック番組は、以下のようになってます(現在未放送のものもあり。突発ドラマも結構あり)
基本的にリアルタイム視聴はいたしません。
録画して、かなりタイムロスの末、感想をあげます(笑)

※トラックバックやコメントは基本的にフリーですが、承認制になります(反映されるまで、2,3日いただきます)

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2017年9月10日 (日)

今野敏著「光陰」 東京湾臨界署安積班シリーズサイドストーリー



日本推理作家協会から出た、警察アンソロジーの「タッグ 私の相棒(文庫落ちしてただの「私の相棒」に改題)という本に収録された、安積班のサイドストーリーです。
ランティエで2014年頃掲載され、本は2015年に出版。
でもこの話の存在を最近知ったので、図書館で借りてきました。
若くて血気盛んだった安積が、須田を見なおす切っ掛けとなったのは?

【あらすじ】

バーで水野と速水と飲んでいた安積は、須田の同期である水野に問われて、須田と組んでいた頃を語り出す。
まだ若くて血気盛んな刑事だった安積は、須田と組んだばかりの頃、そのおどおどした態度と遅い動作に苛立ちを隠せずにいた。
しかしある殺人事件の捜査中に、須田は独りだけ、捜査本部の方針に意を唱える。
被害者の恋人の目撃証言から、被害者に借金をしていた知人の男を犯人と断定し、安積も含めた捜査官たちは逮捕にのり出すが。
須田は第一発見者でもある恋人の証言に引っかかっており・・。

以下、ネタバレ感想】

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2017年9月 4日 (月)

ザ・ミスト(The Mist)S1#1序章 (配信:ネットフリックス)

スティーブン・キング原作の「ミスト(霧)」を原作としたドラマ。
ミストは過去に三角の目の悪役顔が印象的なトーマス・ジェーンが主役で映画化され(笑)、私の大好きなアンドレ・ブラウアも出ていたのですが。
この度ネットフリックスにより、ドラマ化。
正直いうと、映画の内容は最期以外あんまり覚えていないんですが。ドラマだけあって、第一話から、色々伏線が濃いですねえ^^;



あらすじ】

その日、山の奥である男が目覚めていた。男の名はブライアン。
しかし男は自らの名も覚えておらず、所持していたカードで、やっと自らの名を把握したくらいだった。
深い霧が徐々に迫ってきていたため、とりあえず目覚めたときから共にいた犬と山を下りようとしたブライアンだが、霧に紛れ込んだ犬を探したところ、一瞬で何かに無茶苦茶に引き裂かれて殺されてしまう。
動揺したブライアンは街に降りて警察に駆け込み霧に潜んだ何者かの脅威を訴えるが、警察では薬物中毒者扱いされ、刑務所にほおりこまれる。
その頃、街の人々は迫りくる霧と正体不明の脅威に気付かず安穏としていたが、しかし小さな町ながらの様々な摩擦やトラブルが起こっており…。

以下、ネタバレ感想】

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2017年8月28日 (月)

ネットフリックスオリジナル、リメイク版映画デスノート配信スタート!!



済みません。
見て感想を書こうと思っていたのだけど、今週末見る時間がなかったので、とりあえず取り上げてだけおきます。

今回、配信がスタートしたこの作品は、死神が持つ名前を書くと人に死を与えるノート、デスノートをめぐる攻防を描いた大人気漫画デスノートを原作としたネットフリックスのオリジナル映画だそうです。
それぞれ、ライト、L、ミサミサを思わせる人物は出てくるものの、Lが黒人ミュージシャンだったり、ミサミサがアイドルというよりは、カリスマ性ありそうな女の子だったり、ライト役の彼がどこかやぼったかったり、相違点が複数ある模様^^;
うーん…向こうでは「ライトは白人じゃない!!!」と、ゴースト・イン・ザ・シェルの映画化のときみたいに問題になったようですが。
予告編を見た限り、私にしてみればLが黒人だってことのほうが抵抗があるがなあ・・・。
それにライトとLを人種的を分けると、人種問題が絡んでくるから、なんかあざとい気がする。
ライトは漫画で見る限り、白皙の美貌の持ち主ってイメージだから、白人でもそれほど抵抗はないけど(そもそも、日本映画版の藤原竜也も見るまではあまりイメージあってないって思ってたしなあ)
でもLは、いかにもアジア系の引きこもりって感じのキャラ設定だしなあ。
ただ、演じるキース・スタンフィールドはひどく優しい目をした感じの良い俳優さんなので、Lと同じには思えないけど、別キャラとして考えれば良いのかなあと思ってます。
それに、死神リュークをウィレム・デフォーとかはまりすぎでしょ(笑)
これって単なる声あてだけじゃなく、実際にウィレムが演じてるってことなのかなあ?
ともあれ、一度、時間をとって見てみたいと思います。



DEATH NOTE 文庫版 コミック 全7巻完結セット (集英社文庫―コミック版)

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